「精神科疾患と小児科疾患に力を入れた
地域密着型ステーション」

精神科疾患、認知症等の精神科疾患で外来通院されている方が、地域で自分らしい生活を送れるようお手伝いいたします。
また、精神科病院、精神科訪問看護の経験豊富な作業療法士と看護師が連携して適切なリハビリテーションを行います。
地域に密着しているため、関係機関と連携し、小回りのきく柔軟な対応が出来ます。

精神疾患の方

一人ひとりの抱えている悩みや不安をお伺いします。
ひとつずつの課題に対して解決策を一緒に考え、より良い生活になるよう支援いたします。

小児疾患の方

障害を持つお子様には、日常使っている玩具などを使用したリハビリ方法などを実践しています。
家庭内でも日常的にリハビリが出来るようになり、早期の回復が期待出来ます。
※その他の疾患の方もご相談ください。

訪問看護までの流れ

  1. 申請・家庭での様子の聞き取り等
  2. 相談支援事業所を選び、支援利用者計画(案)の提出を事業所に依頼
  3. 相談支援専門員が児童支援利用計画(案)を作成し、役所に提出
  4. サービスの支給決定
  5. 相談支援専門員が支援利用計画を作成し、サービス担当者会議を行う
  6. サービス利用の開始

ご利用の注意点

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